迷心

見えないモノと見えるモノとの境界には

薄ぼんやりとした想いがある

時をなぞるように見知らぬ小径を歩く

掌に何かが触れた気がして振り返る

そこに光があった



土と水と風。そして火。

想いを形に、こゝろに青空を。 素敵な出逢いの繋がりを笑顔につつんでお届けします。 連絡先/ray@ict.ne.jp

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